今日は、これです。「自分でやりたい人の最新バイク・メンテナンス」
夕方から急に雨が降り出す天気になりましたが、
天候の変化が激しいですね。
今日は、こんな書籍を紹介します。
元々は、別のタイトルで本を探していたのですが、
ふと、このタイトルが目に留まりました。
よく書けていると思います。
最近は、このジャンルの本をかなり読んでいますが、
なかなか新しい発見があります。
お値段は「¥ 1,260」です。
そして発売元は「成美堂出版」です。
是非、参考にしてみてください。
保存版の本です
バイクの事はまったく知らずに中単の免許を取得したのすが、いざ乗ってみると車よりも難しく、構造も複雑で・・安心して乗るためには、まずバイクについてのメンテナンスから勉強しようと思い、初心者にもわかりやすい最新のこの本を購入しました。色々なことをカラーで載せてくれていて、初心者の私にもとてもわかりやすかったです。初心者の人じゃなくても、わかりやすく為になる本だと思います。
「バイクをいじってみよう!」と勇気が持てる本です。
まず、写真・デザイン・情報編集のどれもわかりやすいです。
ページを開いたときに、どこにどんな情報が掲載されているのか、とてもわかりやすく構成されているうえ、著者がカメラマンということもあってか、説明の写真も見やすく、かつ車体のどの部分なのかがはっきりと伝わるようになっています。
サンプルで取り上げているのはYAMAHAセローが多いようですが、そうでないバイクでもどこの何を探せば良いのかが、一目瞭然です。
用語もわかりやすく、巻末には初心者が質問しにくいようなバイクの基本構造についての丁寧な解説までついています。
「バイクをいじってみよう!」と勇気が持てる本です。
一番分かりやすい図解メンテナンス書です。
いろいろなバイクの図解書がありますが、この本は各部のメンテナンスに
ついて噛み砕いた分かりやすい文章とカラー写真で、初心者でも、
メカが苦手な人でも分かると思います。
バイクってこんな仕組み、こんな乗り物・・・人に聞けない素朴な疑問に
ついての解説ページもたっぷり掲載してました。
私は他のメンテナンス書も持っていますが、これが一番おすすめ!
